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会社概要
COMPANY OVERVIEW

日本映像翻訳アカデミー 会社概要

団体名称 日本映像翻訳アカデミー®
(特許庁商標登録番号:第4665515号、第4665516号)
学校運営法人 日本映像翻訳アカデミー株式会社
JVTAグループ
代表取締役兼
学校長
新楽直樹 (Niira Naoki)
役員 取締役 筆谷信昭
所在地 東京都中央区日本橋本石町3-2-4共同ビル(日銀前)2F/3F
資本金 30,000,000円
主たる事業 ・映像翻訳者、翻訳者、通訳者、映像制作ディレクター、記者、編集者、バリアフリー字幕制作者、音声ガイド制作者、日本及び海外のコンテンツを翻訳、広報する者を養成する職業訓練学校の運営
・語学学校の運営(英語、日本語、その他外国語)
・大学、大学院、高等学校、中学校、小学校、各種専門学校及び語学学校におけるシラバスの制作、販売及び請負
・翻訳業、通訳業
・バリアフリー字幕、音声ガイドの制作
・映画・放送番組・Webコンテンツ・書籍・電子書籍・アプリケーションソフトウエア・雑誌記事の企画、制作及び販売
・労働者派遣事業法に基づく一般及び特定労働者派遣
※人材派遣事業及び紹介事業許認可取得(2006年8月) など
部門構成 教務関連部門
翻訳部門
管理部門 合計:42名
登録翻訳通訳者数 約700名
契約型講師数 32名
大学非常勤講師社員数 6名
取引銀行 三井住友銀行上野支店、みずほ銀行上野支店、
三菱東京UFJ銀行銀座支店
関連子会社

<JVTA ロサンゼルス校>
法人名: 米国ロサンゼルス支社 JVTA, Inc.
学校名: Japan Visualmedia Translation Academy, Los Angeles
代表取締役:筆谷信昭
所在地: 3510 Torrance Blvd., Suite 219, Torrance, CA 90503 U.S.A.
主たる事業: 米国を拠点とする映像翻訳教育事業
       映像翻訳業務の受発注、業界動向の調査
       映像コンテンツの輸出入における支援事業
取引銀行: 三井住友銀行ロサンゼルス支店、Union Bank

<JVTA モスクワオフィス>
法人名: OOO JVTA(オー・オー・オー・ジェイ・ヴイ・ティー・エイ)
代表取締役:ナターリア・ユルカーノヴァ
所在地: Room 1, Krasnostudencheskiy Street, 2,Moscow, 127434 Russia
主たる事業:
・ロシア語から日本語、日本語からロシア語への翻訳事業
・ロシア作品の日本でのプロモーション事業
・日本作品のロシアでのプロモーション事業
・ロシアでの映像制作事業
・ロシアでのイベント開催事業・日本でのロシア関連 のイベント開催事業
・ロシアでの取材コーディネート事業
取引銀行: 三井住友銀行ロサンゼルス支店、Union Bank

加盟団体

一般社団法人 日本翻訳連盟(JTF)
公益財団法人 フォーリン・プレスセンター賛助会員

主たる取引先 (各項目すべて五十音順)
◎団体
伊東商工会議所、 伊東観光協会、 NHK(日本放送協会)、公益社団法人国際厚生事業団、 国立研究開発法人国立国際医療研究センター、 国連UNHCR協会、世界銀行、 東京都、 特定非営利活動法人映像産業振興機構、 独立行政法人 日本貿易振興機構 他
◎企業
アルク、朝日新聞社、イカロス出版、AOL、エイベックス・エンタテインメント、IMAGICA、NHKエンタープライズ、HJホールディングス、クリーク・アンド・リバー、慶応義塾大学、国連難民高等弁務官事務所、ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング、ジャパンタイムズ、ジュピターテレコム/ジュピターTVカンパニー、松竹、ソースネクスト、ソニー・ピクチャーズエンタテインメント、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル、ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク、電通、電通クリエーティブX、TBSテレビ、東映アニメーション、東宝、20世紀FOX ホーム エンターテイメント ジャパン、日本テレビ、バイアコム・ネットワークス・ジャパン、Perform Investment Japan、FOXインターナショナル・チャンネルズ、フジテレビジョン、フランクリン・コヴィー・ジャパン、ベネッセコーポレーション、ポニーキャニオンエンタープライズ、毎日コミュニケーションズ、読売新聞社、リクルートホールディングス 他
◎教育機関
(大学)青山学院大学、大谷大学、神奈川大学、神田外語大学、神戸女学院大学、東洋大学、創価大学、法政大学、明治学院大学、明星大学、東京芸術大学、東京大学、ウィーン大学、ゲント大学、ポモナ大学、ローハンプトン大学 (高校)東京成徳大学高等学校、三重県立川越高校、宮城県立城野高等学校 (小・中学校)愛知教育大学付属岡崎中学校、宝仙学園中学校、中央区立常盤小学校 (団体など)次世代リーダー育成道場 アクティブ・ラーニング・フォーラム(全国教職員研修会) 他
◎映画祭・映像翻訳支援プロジェクト
国連UNHCR難民映画祭、恵比寿映像祭、シカゴ国際映画祭、したまちコメディ映画祭、シティライツ映画祭、J-POP Summit/Japan Film Festival of SF、ジャパン・フィルム・フェスティバル(ロサンゼルス)、ショートショートフィルムフェスティバル&アジア、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭 世界自然野生生物映像祭、東京国際映画祭、トーキョーノーザンライツ フェスティバル、ニッポン・コネクション、釜山映画祭、ブラジル映画祭、レインボー・リール東京 他
extracurricular lessons

【2018年7月】JVTA講師が直接指導! Web講座フォローアップレッスン Part 1 字幕

Web講座を受講の皆さんから届く学習上の悩みで多いのは、「相対的に自分がどのくらいのレベルかがわからない」という声です。そこでJVTAでは、Web受講生を対象に、講師から直接指導を受けられる課外講座を開催しています。通学コースと同じように教室で他の参加者と一緒に講義を受けられる貴重な機会です。

【2018年7月】120分でマスター! 最強の調べもの術

この講座では、MTCで受注したドキュメンタリーのボイスオーバー作品を題材に使いながら、訳文のクオリティーを保つために欠くことができない調べ物について学びます。

【2018年7月】作品解釈ワークショップ

受講生・修了生の皆さんからいただく質問のひとつに、「作品解釈をどんなふうに翻訳に生かせばよいのか分からない」というものがあります。この講座では、現在勉強中の皆さん、コースを修了してトライアル合格を目指している皆さんを対象に、映像翻訳者に欠かせないスキル、「作品の全体像をつかみ、翻訳に反映させる方法」を学びます。

【2018年7月】JVTA講師が直接指導! Web講座フォローアップレッスン Part 2吹き替え

Web講座を受講の皆さんから届く学習上の悩みで多いのは、「相対的に自分がどのくらいのレベルかがわからない」という声です。そこでJVTAでは、Web受講生を対象に、講師から直接指導を受けられる課外講座を開催しています。通学コースと同じように教室で他の参加者と一緒に講義を受けられる貴重な機会です。

【2018年8月】字幕制作ソフトの使い方(英日・日英)

本講座は、字幕制作ソフト SST G1の操作と、実務で役立つ機能や使い方を学ぶ講座です。英日・日英コースで学んだ基本操作(ソフトの起動、映像の読み込みからスポッティング)の復習に加えて、実務で必要となる機能やテクニックを指南。実際の仕事で使用するために最低限必要となるノウハウを身につけられる内容となります。

【2018年8月】スポッティング講座(英日)

本講座は、すでにスポッティング・ハコ切りの基本について学習した受講生・修了生の皆さんが、実際の仕事を見すえてより実践的なスキルを身につけるための講座です。字幕制作ソフト SST G1を使って前課題を提出していただき、講座内では実務を想定したフィードバックを行います。

【終了しました】英文法の「分かったつもり」を「分かった!」にする Part2【動詞編】

★Part2のテーマは時制+能動態受動態。日本語と異なる時制の表現の細かな使い分け。「~(さ)れる」という受け身の表現が英語に比べて多い日本語を、自然な英訳をするために必要な能動態と受動態の状況に応じた使い分け。英語字幕をすんなり視聴者に理解してもらうために大切な文法をお教えします。

※終了しました【2018年1月】英文法の「分かったつもり」を「分かった!」にする 【冠詞編】

★Part1のテーマは冠詞+単数複数形。英文を読むときには全く問題無くても英文を書く時に意外と迷ってしまうaとtheの使い分けや、単数形と複数形の使い分け。これらを間違えてしまうだけで英語字幕の意味やニュアンスが変わってしまいます。どういった判断基準で使い分ければよいのかお教えいたします。

(終了しました)日英映像翻訳者のためのトーン、キャラクター書き分けマスター講座

本講座は、日英映像翻訳科の実践コース修了生を対象に英語字幕におけるトーンやキャラクターの書き分け方のコツを伝授します。視聴者が見て違和感のない字幕には、作品全体の雰囲気に合ったトーンと、登場人物の性別や年齢、職業、性格などにふさわしい言葉遣いが不可欠です。

【※終了しました】 GCAI LAB -5カ国代表が徹底トーク!ここがヘンだよ日本のインバウンド対応-

外国人の心をつかみ、外国人に向けて効果的に情報を届けるにはどうしたらいいのか? JVTAが運営するグローバル・パブリシスト養成校「GCAI 国際コミュニケーションアーツ学院」では、グローバル情報発信の最前線に立つ各国出身の5人を迎えてパネルディスカッション&交流会を開催します。日本からは「タイムアウト東京」のコンテンツディレクター・東谷彰子氏が登場。