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新型コロナウイルス感染症対策と新様式ガイドラインのご案内

新型コロナウイルス感染症対策と新様式ガイドラインのご案内
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日本映像翻訳アカデミー(JVTA)は、2020年5月25日に緊急事態宣言が解除されたことにより、新型コロナウイルス感染拡大を防止するための「新型コロナウイルス感染症対策と新様式ガイドライン」を作成しました。
 

対面での講義再開における飛沫感染リスクへの対策徹底のため、以下の対応をいたします。
 

<スタッフ、講師に関する対策>
・定期的に教室の換気を実施。
・アルコール消毒液は、各教室・施設に設置する。
・講師およびスタッフは、マスクを必ず着用し対応する。
・講師およびスタッフは、体調不良・咳・風邪・37.5°C の熱等の症状がある場合、来校・出社を控える。
・講師およびスタッフは、来校・出社時に手洗いもしくは手指の消毒を徹底する。
・テレワーク・時差出勤等により、人との接触の機会を減らす。
・講師は、アクリルパネルの前で講義を実施する。
・スタッフは、ソーシャル・ディスタンスの確保に努める。
 

<受講生に関する対策>
来校前の対策:
37.5°C以上の発熱、咳や風邪の症状がある場合はご来校をご遠慮いただく。
 

講義参加時の対策:
・施設内および教室内では、マスク着用(忘れた場合は、原価で販売)とする。
・当スクールに到着時、手洗いもしくは手指の消毒を徹底する。
・途中で体調不良を感じた方には速やかに申し出ていただき、ご帰宅を促す。
・身体的距離の確保のため、教室、トイレ、ロビーなどの使用については指示に沿っての利用を促す。
 

<施設の利用に関する注意事項>
・換気のため、窓がある教室は窓を(ない教室はドアを)常時開放する。
・オフィス、共用エリアは1時間に1回の換気を徹底する。
・ロビーエリア・教室内での食事はご遠慮いただく。※蓋つきの飲み物のみ可。
・ロビーエリア・教室内での長時間滞在は避け、講義終了後は速やかにご帰宅を促す。
 

なお、「対面形式とリモートの併用講義の再開及び施設への立ち入り」については、2020年以下とする。
(1) 2020年6月末日までは対面形式による講義は実施しない。
施設内への立ち入りを制限する。
(2) 2020年7月以降、「対面形式とリモートの併用が可能な講義」を選び、日程を定める。日程は6月22日(月)に発表する。(講義以外の施設への立ち入りについても同様)
(3) 2020年6月末日までに「教室を含む施設内における感染防止対策とルール」を示す。
(4) ただし、感染動向や国・東京都の要請等を総合的に判断し、(2)の予定を変更する場合がある。
 

以上
 

JVTAでは、本ガイドラインの運用を開始し、受講生、講師、来訪者、スタッフ全てに対してリスクを軽減すると共に、これまでと変わらず質の高い教育及びサービスを提供してまいります。
 

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本内容に関するお問い合わせは下記まで。
管理部 TEL 03-3517-5002
 

【JVTA施設利用に関するご案内】

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、JVTAでは「新型コロナウイルス感染症対策と新様式ガイドライン」を設け、「施設利用における感染防止のガイドライン」に沿って、18の項目を徹底してまいります。詳しくはこちら▶https://www.jvta.net/tyo/school/20200622info/

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