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TOKYO

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総合コース・Ⅰ

カリキュラムの確認はこちらから可能です。

英日映像翻訳科

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総合コース・II

カリキュラムの確認はこちらから可能です。

英日映像翻訳科

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実践コース

カリキュラムの確認はこちらから可能です。

英日映像翻訳科

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日本語表現力強化

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総合コース

日英映像翻訳科


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実践コース

日英映像翻訳科


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英語表現力強化

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イングリッシュ・クロック


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extracurricular lessons

【2018年4月】スポッティング講座【日英】

本講座は、すでにスポッティング・ハコ切りの基本について学習した受講生・修了生の皆さんが、実際の仕事を見すえてより実践的なスキルを身につけるための講座です。

【2018年5月】120分でマスター! 最強の調べもの術

この講座では、MTCで受注したドキュメンタリーのボイスオーバー作品を題材に使いながら、訳文のクオリティーを保つために欠くことができない調べ物について学びます。

【2018年5月】作品解釈ワークショップ

受講生・修了生の皆さんからいただく質問のひとつに、「作品解釈をどんなふうに翻訳に生かせばよいのか分からない」というものがあります。この講座では、現在勉強中の皆さん、コースを修了してトライアル合格を目指している皆さんを対象に、映像翻訳者に欠かせないスキル、「作品の全体像をつかみ、翻訳に反映させる方法」を学びます。

英文法の「分かったつもり」を「分かった!」にする Part2【時制編】

★Part2のテーマは時制+能動態受動態。日本語と異なる時制の表現の細かな使い分け。「~(さ)れる」という受け身の表現が英語に比べて多い日本語を、自然な英訳をするために必要な能動態と受動態の状況に応じた使い分け。英語字幕をすんなり視聴者に理解してもらうために大切な文法をお教えします。

【2018年6月】字幕制作ソフトの使い方(英日・日英)

本講座は、字幕制作ソフト SST G1の操作と、実務で役立つ機能や使い方を学ぶ講座です。英日・日英コースで学んだ基本操作(ソフトの起動、映像の読み込みからスポッティング)の復習に加えて、実務で必要となる機能やテクニックを指南。実際の仕事で使用するために最低限必要となるノウハウを身につけられる内容となります。

【2018年6月】スポッティング講座(英日)

本講座は、すでにスポッティング・ハコ切りの基本について学習した受講生・修了生の皆さんが、実際の仕事を見すえてより実践的なスキルを身につけるための講座です。字幕制作ソフト SST G1を使って前課題を提出していただき、講座内では実務を想定したフィードバックを行います。

※終了しました【2018年1月】英文法の「分かったつもり」を「分かった!」にする 【冠詞編】

★Part1のテーマは冠詞+単数複数形。英文を読むときには全く問題無くても英文を書く時に意外と迷ってしまうaとtheの使い分けや、単数形と複数形の使い分け。これらを間違えてしまうだけで英語字幕の意味やニュアンスが変わってしまいます。どういった判断基準で使い分ければよいのかお教えいたします。

(終了しました)日英映像翻訳者のためのトーン、キャラクター書き分けマスター講座

本講座は、日英映像翻訳科の実践コース修了生を対象に英語字幕におけるトーンやキャラクターの書き分け方のコツを伝授します。視聴者が見て違和感のない字幕には、作品全体の雰囲気に合ったトーンと、登場人物の性別や年齢、職業、性格などにふさわしい言葉遣いが不可欠です。

【※終了しました】 GCAI LAB -5カ国代表が徹底トーク!ここがヘンだよ日本のインバウンド対応-

外国人の心をつかみ、外国人に向けて効果的に情報を届けるにはどうしたらいいのか? JVTAが運営するグローバル・パブリシスト養成校「GCAI 国際コミュニケーションアーツ学院」では、グローバル情報発信の最前線に立つ各国出身の5人を迎えてパネルディスカッション&交流会を開催します。日本からは「タイムアウト東京」のコンテンツディレクター・東谷彰子氏が登場。

※終了しました【2017年12月】JVTA講師が直接指導! Web講座フォローアップレッスン Part 1 字幕

Web講座を受講の皆さんから届く学習上の悩みで多いのは、「相対的に自分がどのくらいのレベルかがわからない」という声です。そこでJVTAでは、Web受講生を対象に、講師から直接指導を受けられる課外講座を開催しています。通学コースと同じように教室で他の参加者と一緒に講義を受けられる貴重な機会です。